The Cinematic Orchestra / To Believe / CD
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The Cinematic Orchestra / To Believe / CD

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The Cinematic Orchestra / To Believe / CD / Ninja Tune/ The Cinematic Orchestra - 'To Believe feat. Moses Sumney' https://youtu.be/e7q4sgupsZc その名の通り、映画的で壮大なサウンドスケープを繰り広げるザ・シネマティック・オーケストラ(以下TCO)の、実に12年振りとなる最新スタジオ・アルバム『To Believe』。 アルバムに先駆けて2016年にリリースされた表題曲「To Believe」では、ジェイムズ・ブレイクの新作『Assume Form』への参加も話題のシンガー、モーゼス・サムニーをフィーチャー。その憂いを帯びた歌声を繊細なストリングスが彩っているが、本作のストリングスを手掛けたのは、フライング・ロータスやカマシ・ワシントンなどの作品を手掛けてきたLAシーンのキーパーソン、ミゲル・アトウッド・ファーガソン。ミゲルの他にも、ドリアン・コンセプト、サンダーキャットのバンドメンバー、デニス・ハムなど、いま注目を集めているレーベル〈Brainfeeder〉関係のアーティストが参加しているのも見逃せない。さらにジャイルス・ピーターソンが絶賛するロンドンの女性シンガー、タウィアをはじめ、グレイ・レヴァレンドやハイディ・ヴォーゲルといったTCO作品に欠かせないシンガーたちも参加。ミックス・エンジニアには、アデル、デヴィッド・ボウイ、U2、ベック、フランク・オーシャンら錚々たるアーティストたちの作品を手掛け、グラミー賞も受賞している屈指の名エンジニア、トム・エルムハーストを起用。アートワークは、ザ・デザイナーズ・リパブリックが手がけている。『Ma Fleur』の世界をさらに深化させ、透徹した美意識に貫かれた本作は、今年でデビュー20周年を迎えた彼らの集大成ともいえる傑作だ。 01. To Believe (feat. Moses Sumney) 02. A Caged Bird/Imitations of Life (feat. Roots Manuva) 03. Lessons 04. Wait for Now/Leave The World (feat. Tawiah) 05. The Workers of Art 06. Zero One/This Fantasy (feat. Grey Reverend) 07. The King's Magician *Bonus Track for Japan 08. A Promise (feat. Heidi Vogel) https://www.cinematicorchestra.com/